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◎伝聚楽第(京都市上京区)の金箔押三巴軒丸瓦。祖父収集品。裏側に聚楽第、安土桃山期の記載あり。お品としては伝聚楽第としております。軒丸瓦として完品、赤茶漆跡に金箔が貼られています。径: 約14cm × 14.5cm × 奥行き約5cm。重さ550g。時代年代物にご理解がある方でご購入ください。購入後のキャンセル、返品はご遠慮ください。◎聚楽第は関白になった豊臣秀吉の政庁兼邸宅として1587年(天正15年)9月に完成。1591年(天正19年)に秀吉は関白職、聚楽第を甥豊臣秀次に譲り太閤となり伏見城で政務をとる。1595年(文禄4年)秀次は秀吉によって高野山に追放させられた末に切腹。その後、秀吉は翌年8月から聚楽第を徹底的に破却。瓦は堀に埋められたり再利用できる建築部材は伏見城、京都新城(京都御所東南)などに移される。検索:古美術、織豊期、伏見城、伏見桃山城、大坂城、室町時代、戦国時代、武具、日本刀、槍、鍔、甲冑、茶道具、茶入、茶碗、オブジェ、掛軸




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